フィルムブランドなんて最近聞かなくなった。
だってデジカメの方が便利だもん。どっからも否定出来ない。おかげで最近すっかりデジカメになっている。でもこりゃいかんとか思ったりもしている。海外で撮った写真を現像所に取りに行くときのワクワクとか、そんなポジをクルマのウインドウに貼付けて観た時のドキドキとか、忘れたくない。
ところが、Tokyo gratzyなるフィルムブランドが最近立ち上がった様子。『よくやった。』と拍手を送りたい気分。
富士フイルムがベルビアをちゃんとフィルム感度50で再発してくれたのも嬉しかった。
また写真撮ろー。
Tokyo gratzy BLOG 世界で一番小さなフィルムブランドのお話

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